Pandemic Ono band2020年パンデミック発生の年に結成。

Pandemic Ono band

2020年パンデミック発生の年に結成。

自由な活動が制限される中、さまざまなジャンルで活動して来た4人がパンデミックの収束を願い結成。

サウンドは60年代後半から70年にかけてのサイケデリックロック、プログレッシブロック、ジャズロックなどの新しい音楽がマグマのように湧き出てくる瞬間を表現しようと音作りを行う。

4人の長いキャリアから出てくる様々なアイデアを凝縮してその時代のエネルギーを再現している。

音楽配信とCD絶賛発売中です。

■メンバープロフィール

・三原淑治(ギター)

大学在籍よりジャズギタリストとして活動を始める 卒業後楽器メーカー(日本ハモンド)にて電子楽器の開発を担当するが音楽活動に専念する為に 1981年退社。同年 Jimmy Smith(グラミー賞受賞ジャズオルガンプレイヤー)日本ツアーサポートギタリストを始めとする演奏活動を再開、また西日本初の総合音楽専門学校●キャットミュージックカレッジ専門学校の理事・校長●として長く後進の育成を行いながら多くの自身のアルバム制作、様々なアーティスのサポート・プロデュースを行う。

2015年にOGDrecords設立、関西の若手ジャズアーティストを中心にリリース。

・三原淑治リーダアルバム

「Up-town blues/キングレコード」1985年

「Aya/米国Moon café record」1999年

「Rie smile/OGD-records」2015年

「Jin Jin/OGD-records」2020年    

その他多数のアルバムに参加

・小野みどり(ハモンドオルガン)

大学在学時より本格的にジャズを始め国内外で活躍。サンフランシスコジャズフェスティバル、サンノゼジャズフェスティバル、スタンフォードジャズフェスティバル等アメリカのジャズフェスにも招聘されている。2017年には、Akira Tana and the Secret Agent Bandのオルガンプレイヤーとしてアメリカ西海岸ツアーに参加した。1999年に初アルバム「Green’s Blues」、2000年に「Jazz Organ Tribute」、2014年、アメリカのジャズレジェンドドラマーAkira Tanaを迎えて「In my own way」をリリース。

・チーチョ西野(ドラム)

関西を代表するパーカッショニスト&ドラマー。自身のユニットだけでなくSMAP、ゴスペ☆ラッツ、東方神起、NANIWA EXP.、コモエスタ八重樫、シモーヌ深雪、木村優一(和太鼓)、青木美江、等多くのアーティストをサポート。また司会、後進の指導、講演、DJ、テレビ出演など演奏活動以外にも多彩に活動中。

・戸嶋 哲(エレクトリックベース)

1997年ロックユニット「リビドー」でキューンレコードよりデビュー、同バンドでニューヨークのライブハウス出演した際にはフジテレビのドキュメンタリーとして放映される。 その後音楽をジャズ、ラテンにシフトして国内外で幅広く活動。サンフランシスコのロシアンリバー・ジャズ・フェスティバル、モンタレー・ジャズ・フェスティバルなどにも出演し現在関西を中心に活動中。

配信は世界185ヵ国以上ほとんどの配信サイトで

ダウンロード可能。

OGD recodsホームページは工事中(もうすぐオープン)。

*山田企画事務所・山田博一は●キャットミュージックカレッジ専門学校の理事・校長●三原先生にお世話になりました。

httphttps://www.youtube.com/watch?v=uldiFMoT-5c&t=7s://ogd-records.jp/

<p>PANDEMIC ONO BAND</p><p>2021/02/21 にライブ配信ーyoutube</p><table><tbody><tr><td><p><a href=”https://www.youtube.com/watch?v=uldiFMoT-5c&t=7s” target=”_blank” rel=”noopener”>https://www.youtube.com/watch?v=uldiFMoT-5c&t=7s</a> <img src=”https://hyocom.jp/img/outlink.gif” /></p><p> </p></td></tr></tbody></table>

Pandemic Ono band

Formed in the year of the 2020 pandemic. While free activities are restricted, four musicians who have been active in various genres formed a wish for the pandemic to converge.

The sound is created to express the moment when new music such as psychedelic rock, progressive rock, and jazz rock from the latter half of the 1960s to the 1970s springs up like magma.

The energy of that era is reproduced by condensing various ideas that come out of the four long careers.

Music distribution and CD are now on sale. Please check it!

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